総合型選抜に、こんな迷いや希望はありませんか?
自分の強みが分からず、何をアピールすればよいか不安。
学校の探究を深め、大学で学びたいことにつなげたい。
子ども向けの教材やイベントを、自分で考えて実際に試してみたい。
これまでの経験や思いを整理し、自分らしい志望理由を伝えたい。
「やりたいこと、まだ分からない」でも大丈夫。
自分に合う大学を、自分で選べる力を育てます。

自分を知る → 現場で確かめる → 自分の言葉で伝える。
「進路の迷い」から一緒に始める、総合型選抜専門の塾です。

こんな悩み、ありませんか?
「大学には行きたい。でも、何を学びたいのか分からない」
「教育や子どもに関わる仕事に興味がある。でも、自分に向いているか分からない」
「探究や部活動のことを、志望理由にどう書けばいいか分からない」
キャリア探究塾は、こうした迷いを抱える高校生のための総合型選抜塾です。
国家資格をもつキャリアコンサルタントが監修するプログラムで、対話を重ねながら「自分は何に興味があって、大学で何を学びたいのか」を一緒に見つけていきます。
保護者の方へ
総合型選抜で問われるのは、書類の上手さよりも「なぜこの大学で学びたいのか」を自分の言葉で語れるかどうかです。キャリア探究塾は、合格だけでなく、その先の大学生活や将来につながる進路選びを大切にしています。
STEP1 自分を知り、学びたいことを見つける
オンライン1on1で、これまでの経験や日々の「好き」「気になる」を一緒に振り返ります。自分の強みや大切にしたいことを整理し、いくつかの大学・学部の学びと比べながら進路を考えます。
将来の夢がまだ決まっていなくても大丈夫。対話や体験を重ねながら考えを深め、選び直していく過程を大切にします。
STEP2 実際の現場で、興味や強みを確かめる
教育・子ども分野に興味がある人は、アントレプレナーシップ育成スクール「キンダリーインターナショナル」の現場で、子どもと関わったり、教材やイベントを企画したりできます。子どもたちの反応から学ぶ中で、夢中になれることや、もっと学びたいテーマが見えてきます。
学校の探究や部活動の経験も、一人ひとりの興味に合わせて深めます。
STEP3 経験を、志望理由と大学での学びにつなげる
「なぜ取り組んだのか」「何を考え、どう動いたのか」「次に何を学びたいのか」を整理します。大学で学べる内容や求める学生像、出願条件と照らし合わせながら、志望理由書と入学後の学びの計画を形にします。書類づくりと面接練習を通して、自分の考えを自分の言葉で伝える力を磨きます。
プログラムの監修は、国家資格キャリアコンサルタントであり、文部科学省「アントレプレナーシップ推進大使」も務める講師です。問いを持ち、動き、振り返る学びを通して、合格のその先、これからの人生でも自分で選び、踏み出せる力を育てます。
まずは、今の興味や進路の迷いを、そのまま聞かせてください。
▶ 無料相談(オンライン30分程度)を申し込む
▶ 総合型選抜の基本から知りたい方は「総合型選抜を知る(超入門)」へ
総合型選抜に挑戦する高校生の皆さんへ!
キャリアコンサルタントとの対話や自己理解ワークで、これまでの経験を一緒に振り返ります。「好き」「得意」「大切にしたいこと」を言葉にしながら、大学で学びたい分野や将来の方向性を考えます。
▶ ここで得られること:自分の強みや興味がはっきりする
メンター(総合型選抜・指定校推薦を経験した先輩)との対話や調べ学習を通じて、「気になる」を探究テーマに育てます。いくつかの大学・学部の授業内容や「求める学生像」を比べて、「どこで、何を学びたいか」をはっきりさせます。
▶ ここで得られること:志望校と探究テーマの候補が見えてくる
教育・子ども分野に興味がある人は、アントレプレナーシップ育成スクール「キンダリーインターナショナル」の現場で、子どもと関わったり、教材やイベントを企画したりします。やってみて、振り返って、改善する。その中で生まれた気づきを記録していきます。学校の探究活動も、テーマに合わせて深めます。
▶ ここで得られること:志望理由書に書ける「自分だけの経験」ができる
探究や実践で得た学びを整理し、志望理由と「入学後に何を学ぶか」の計画にまとめます。eラーニングと個別指導で、文章の組み立て方や筋道立てた伝え方を学び、志望校の選考に合わせて書類・小論文・面接の準備を進めます。
▶ ここで得られること:自分の言葉で書類を書き、面接で話せるようになる
01 すべての人に
「納得できる志望校」を、自分で選べる
自分の強みや大切にしたいことを見つめ、将来やりたいことと大学での学びをつなげて考えます。
「なんとなく」ではなく、理由をもって進学先を選べるようになります。
02 教育・子ども分野に興味がある人に
「自分に向いているか」を、体験で確かめられる
子どもと関わる実体験を通して、自分の強みや興味を発見します。
学びたい分野や将来の進路が、具体的に見えてきます。
03 教育・子ども分野に興味がある人に
志望理由書に書ける「自分だけの実践経験」ができる
自分のアイデアを教材やイベントとして形にし、子どもたちの反応をもとに改善します。
課題を見つけ、考え、行動する力が身につきます。
総合型選抜における「志望理由書」の設計と書き方を網羅した専門講座です。志望理由書は単なる自己アピールではなく、大学への「未来に向けた提案書」です。
本動画では、合格に必要な以下の実践的ノウハウを体系的に解説します。
受験生必見の「大学に抜擢される論理的戦略」をぜひご覧ください!
慶應義塾大学 環境情報学部
立教大学 観光学部
法政大学 キャリアデザイン学部
玉川大学 教育学部
東京農業大学 工学部生命工学科
東京福祉大学 保育児童学部
受講対象・受講スタイル・定員
高校生からキンダリーインターナショナルのインターンプログラムに参加。
コンピュータサイエンスの講師を担当しながら、教室運営を1年以上実施。
その後、小学生向けの「起業家育成プログラム」メンターとして活動し、ビジネスアイデア創出を支援。
2024年7月から起業家になろう!@坂出のメンターも務める。
キンダリーインターナショナルのインターンプログラムに参加。
ロボットの運営に参画し、ファシリテーターとして子どもたちの学びを支援する。
<メッセージ>
総合型推薦を利用し、玉川大学教育学部に合格しました。この経験を生かして、みなさんのお力になりたいと思っています!よろしくお願いします!
キンダリーインターナショナルのインターンプログラムに参加。 小学生向けの「プロジェクト型学習」「体験イベント企画運営」 そして、「コンピュータサイエンス」に参画し、ファシリテーターとして子どもたちの学びを支援する。
現在は空間やモノと人間の関わりを軸にしながら、幅広く大学で探求を進めている